2008 T- shirt Design Contest.
All students who are enrolled in the Chinese classes can participate and design their T-shirt. Deadline for design entries is October-03-2008.
本校中国語語学センターは1975年に設立され、2000年に「華語組」と改正、現在は「語言教学センター華語組」
と称しております。私たちは生徒のよりよい学習効率の為、全て台湾人教師による授業形式を採っております。
また、本華語組についての詳しい情報は以下のサイトでご覧になれます。
ようこそ華語組へ!自然に語学が身につく環境の中で中国語を学んでみませんか?パスポートと健康診断書
さえあれば入学の申請をすることができます。(新学期開始6週間前までに申請書類を送付ください)
本校は3ヶ月を一学期とし、学期の区分は下記の通りになります。
| Spring Quarter | 5 Mar – 31 May |
| Summer Quarter | 5 Jun – 31 Aug |
| Autumn Quarter | 5 Sep – 30 Nov |
| Winter Quarter | 5 Dec – 28 Feb |
新学期スタート日が週末にあたる場合、翌週の月曜日を新学期スタートの日とします。
また、新学期スタート日の二日前より(つまり毎学期初めの3日~)実際に語学センターにて、入学登録・学費の支払い等を受け付けます。その後、新学期スタート日より一週間以内にクラスの履録を行います。同時に、この一週間の間、いつでも入学登録の手続き、
または入学辞退の申し出をすることが出来ます。本校より郵送にて入学許可書を受け取った後、直ちに台湾入国ビザの手続きを行うことが出来ます。
入学申請書に記入後、以下の8つの資料を揃え本校まで送付してください。資料を受け取り次第、入学許可書を発行、送付いたします。入学許可書は台湾入国ビザの申請の際に必要になります:
注: 卒業証書及びパスポート以外の書類は全て原本を送付ください。全ての書類は本校が責任を持って保管致します。入学を許可した方に対し、ビザ申請の際必要な入学許可書を送付致します。この入学許可書がなければ、ビザの申請は出来ません。規則に沿ってビザの申請をしない場合、ビザの延長をすることが出来ず、台湾での就学期限に支障をきたします。ご注意ください。
諸費用は来校し、入学手続きの際にお支払いください。また学生保険には必ず加入しなければなりません。
| Time | Tuition | Insurance | Registration Fee |
|---|---|---|---|
| 3 months | NT$ 26,000 | NT$ 870 | Included in Tuition |
| 6 months | NT$ 49,400 | ||
| 9 months | NT$ 70,200 | ||
| 12 months | NT$ 88,400 |
生活費(住居費、飲食、書籍、クリーニング、レジャー等費用)は各自負担となります。一日の生活費は約 300 台湾ドルで、本校からの資金援助はありません。半年に1度、台湾政府教育部より奨学金制度もあります。(1元=約3.2円 2004年4月現在)
本校の語学センターでは図書資料室とコンピューターを設置しています。中国語、英語、日本語、韓国語、タイ語等でのインターネット使用及び資料検索等を自由にご利用できます。また語学センターの生徒は本大学の各設備(体育館、プール、総合図書館、コンピューター室等)を自由に利用することが出来ます。また学生サークルに参加することも可能です。その他、センターのスタッフは親切で親しみやすく、各種問題が発生した際にはいつでもご協力いたします。
本校は台北から車で約2時間、台湾中部の台中市に所在します。台湾中部に位置しているため、台湾北部南部問わず1日で往復できます。
「朝馬」長距離バス停まではタクシーで約 10 分、台中駅まではタクシーで 30 分です。台中は台北に比べ、気候が安定しており、また物価も比較的安いです。このため、とても生活しやすく、勉強にも適している環境です。 Getting to Taichung
本校は寮を用意しております。1 月あたりの費用は下記の通りです。参考になさってください。
注: 家賃、管理費は三ヶ月分一括前払い
逢甲大学付属ホテルは一泊 800 元です。住居が見つかる前など、臨時に使用することも出来ます。なお宿泊の際は約が必要なため、前もって本校へご連絡ください。
逢甲大学への行き方
ビザの取得
ARC
ラン ゲージセンターの規則
以上、内容全文と英語版の内容が異なる場合、勝手ながら英語版の内容を優先することといたします。